
アルマジロのLPO(ランディングページ最適化)サービス「ALPO」とは、Webサイトにおいて、サイト訪問者が最初に訪れるWebページを工夫し、訪問者が会員登録や商品購入など収益につながる何らかの取引を行う割合(コンバージョン率)を高める手法です。
Webサイトは検索エンジンで上位に表示され、アクセス数が増えたとしても、Webサイトに訪問するお客様の求めている情報と、Webサイトで掲載している情報がマッチしなければ、お客様はサイトから出ていってしまいます。それは、大きな看板を掲げて街の一等地にお店を構えていても、店内にお客様の求めている商品がないのと同じことになります。
サイトの「アクセス数はあるけれど、商品が売れない!」とか「検索結果で上位表示しているけれど、資料請求がこない!」など、やきもきされているお客様は是非、このアルマジロLPOサービス「ALPO」をお試しください。きっとWebサイトからのコンバージョン率が向上するはずです。

「渋谷の安い美容院」という検索キーワードで、お客様があなたのサイトに辿り着いた時、お客様に「本日限定!10%OFFクーポン」といった開催中のキャンペーンを一番上部に表示して、しっかりとアピールすることが出来たなら、お客様の実店舗への来店数はもっと伸びるかもしれませんね。
今までは、検索結果の上位表示(SEO)や、リスティング広告(SEM)でアクセス数を集めることが叫ばれていましたが、今後はアクセスした見込みのあるユーザーを、いかに目的ページに誘導するかがポイントとなってきます。
そこで、ユーザーが最初に訪れるページ(ランディングページ)で、ユーザーが目的としている情報や興味をひくコンテンツを掲載することが出来れば、サイトからの離脱率を抑えることができ、お問合せや資料請求等のコンバージョン率のアップに繋がります。
つまり、サイト訪問者の目的を第一に考えて検索キーワードごとにランディングページを作ることがLPOなのです。

LPOを利用するかしないかで、その後のコンバージョン率に大きな差が出てきます。
更にリスティング広告は、キーワードと関連のないページが表示されると、広告の品質が下がりクリック単価が上がってしまう悪循環な結果になります。リスティング広告の費用を無駄にしないためにも、SEO・SEMと合わせてLPOを利用することが重要だといえます。
直帰率の高いサイトは、トップページに原因があります。管理者が意図したキーワードで集客できているにもかかわらず、直帰率が高い場合は、商品やサービスの訴求力がトップページで表現されていないことが多いのです。


ALPO導入までの流れです。(機能の詳細につきましては、弊社担当員までご質問ください)
弊社指定のアカウント発行シートにご記入の上、ご提出下さい。
(メール&FAXにてアカウント登録情報をご提出下さい。)
弊社にてユーザーアカウント発行(ログインID・パスワード)を行います。
ログインID・パスワードをメールにてご案内します。
| 初期費用 | 月額費用 | |
|---|---|---|
| ALPO(アルポ)導入費用 | 100,000円 | 50,000円 |