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子供写真に革命を★

こんにちは長谷川です。

秋らしい気候はあっという間に過ぎて、いよいよ冬の寒さになりつつまりますね。

さて今回は、お客様のサービスのご紹介をさせていただきます。

来る11月10日(土)に「子供写真スタジオHUGHUG(ハグハグ)」が名古屋市緑区の野並にオープンいたします!子供写真スタジオHUGHUGの最大の特徴は、大手さんに比べて【低価格】!!

では品質を保ちながら低価格に出来るのは何故でしょう??

こちらの企業様は託児所経営ベビーヨガ・ベビーマッサージ教室など、幅広く事業を行っており、その託児所ルームを利用して撮影を行うのでお客様に低価格でサービスをご提供できるのです。また、スタッフの方々皆さん子供の扱いがプロなので、お子様もリラックスして写真撮影が行えます。これならお母様も安心ですね!

お近くにお住まいの方は、是非お立ち寄りくださいね。

■子供写真スタジオ HUGHUG(ハグハグ)

http://studiohug-2.jp/

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WCANのサイトにバナー掲載

こんにちは、長谷川です。

デザイナーやプログラマーの方々はご存知だと思いますが、名古屋のセミナーイベントでは有名なWCANに、弊社も協賛企業として参加いたしました。早速、アルマジロのバナーも貼っていただきましたー!毎年、Winterのセミナーが盛り上がるとの事ですので、今から楽しみです。忘年会にもみんなで参加させて頂こうと思っています。

 

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Facebookの利用は気を付けて!Parts2

こんにちは、平井です。
前回Facebookの利用について書かせていただきましたが、
今回は引き続きのParts2です。

今回の内容は「友達」の「友達」は他人ということです。

Facebookでは友達申請受けて、一度OKをすると
Aさん(自分)の友達です。ということで登録がされます。
そうすると、Aさんの友達ということで、その友達が
Aさんの別の友達に紹介されます。

一見なんの問題もなさそうですが、残念ながら
Facebookを利用している人の中には、このネットワークを
利用して「保険の売り込み」「ビジネス商材の売り込み」等
考えている人が多数存在しています。

もし上記のような人と安易に友達になってしまった
(前回書いたように仕事上断れない場合も多数ありますし)
場合、「間違えれば詐欺まがいの商材や行為」をあたかもあなたが
紹介してしまっているという構図が成り立ってしまいます。

普通に見ず知らずの人から売り込みがあった場合には
絶対にだまされないようなものであっても、Facebookでは
あの人の友達が紹介してるから大丈夫かなと心を許してしまう
ものです。そしてあとから騙されたと思った場合には、勝手に
友達であるあなたが、片棒を担がされているということになりかねません。

上記の問題から、
閲覧時には、たとえ信頼できる人の友達の記事であっても
安易に信用せず自分で判断することを忘れないことが大切ですし
友達申請が来た場合にも、素性が分かるまでは安易に友達に
ならないこと、見ず知らずの記事などに、安易な「いいね」を
しないことが、Facebookでトラブルに陥らない為に必要なことです。

Facebookも新たな市場としてビジネスを考えている人が
いることを忘れずに「すごい」「儲かる」「成功者」「業界1」
などの文言はたいてい怪しい内容ですので、気を付けてください。

 

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Facebookの利用は気を付けて!

こんにちは、平井です。
最近よくお客様に聞かれるようになったことに
「facebookってどうなの?」という質問があります。

世界的なSNS(ソーシャルネットワーク)としてニュースに
取り上げられることも多く、Facebookで新しい顧客獲得!とか
売上げ3倍なんていうことをマスコミが取り上げているので
気になるのも当たり前ですよね。

今さらFacebookについて、有用性を問うことはありませんし、
私の周りでもほとんどの方が使ってみえるので、正しく使う分には
まったく問題ないと思っていますし、それこそ「良きツール」として
活用して行かれるべきかと思います。

しかしながらもともと日本人にはあまりなじみのないコミュニケーション
手段ですし、ユーザーの書き込みは日本語ですが、サービスの規約や
アラートなどは基本英語もしくは直訳の日本語で表記されて
おりますので、安易にぽちぽちしてしまい大変なことに
なっている人がチラホラ見受けられます。

Facebookを始められるのはFacebookの特性を正しく理解してからを
オススメいたします。

以下にいくつかの注意点を記載しておきます。

1.基本的には不特定多数の人に見られるということを認識

Facebookは基本的には実名登録です。(個人が特定されるということです。)
その中で発言する内容は全世界に人に対して基本的には閲覧されると
いうことです。
公開範囲を制限することは可能ですが、いつも正しく制限範囲を
コントロールするのは正直難しいです。
非難や中傷を書いて、逆に叩かれるのは問答無用としても、
気軽な気持ちで「今、お店で飲んでます」って書いたことが、
回り回って奥さんに発見され事件になる人多数
また、一緒にゴルフにいったお客さんと記念写真をパチリ、
「一緒にゴルフしてます」とタグ付けして投稿したら、
実はそのお客さんは奥さんに内緒でゴルフに来てましたって事件で
大切なお客さんと疎遠になってしまった人など、
さまざまな事件が勃発しています。

2.友だちの取扱

個人で楽しく友達とわいわい出来る人は問題ありませんが、
会社の代表や会社のfacebookとなるとそういうわけにはいきません。
お客様の部長さんに「facebookやってるんだ」と気軽に友達申請がくれば
断るわけにはいきません。
お客さん同士がライバル関係にあったり、自社が卸業だったりすれば、
気軽に書き込むなんて出来ませんし、友達をたどって
いつしか卸し抜きで取引がスタートなんてことも起こりえません。

3.Facebookが仕事になる

Facebookを始めると、Facebookを確認したり、ニュースを書き込んだりと
それ自体が仕事になります。
勤務時間にも関わらず、Facebookを見たり、読んだり、返信したりと
これが負担になっている人が多数存在しています。

いかがですか? Facebook以外に大変ですよね。
Facebookを使って、不特定多数の人に情報配信が出来たり、つながったりと
メリットが多いのは事実ですが、何かを始めるということは、それなりに
負担もあるということ、実名登録である以上、プライバシーがネット上に
さらされる危険性があるということを正しく理解して、楽しいFacebookライフを
エンジョイしてください。

アルマジロでは、正しいFacebookの使い方と企業として活用していくことを
レクチャしています。
ご希望の方は、support@armadillo.ne.jp までお問い合わせください。

よろしくお願いします。

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ブルーライト

最近ニュースやテレビで話題となっている「ブルーライト」

PCやスマホなどから発せられるLEDの青色の光が、神経を

刺激して睡眠障害などを引き起こすらしいです。

そこで、PC用眼鏡がすごく売れるようになったんだというニュースを目にします。

しかしながら、「ブルーライトで自殺防止」というニュースも目にします。

駅の照明などをブルーライトに変えることで高い自殺抑制効果があるらしいです。

どうやら青い光には、「鎮静効果」があって人を落ち着かせるらしいです。

えっ、「刺激して睡眠障害」と「鎮静効果で落ち着く」はどうみても同じには感じないのですが

どっちなんでしょうか?

PC眼鏡をしている人が、仕事で悩むとブルーライトが遮断されて、自殺しやすくなるとか

ないんでしょうか?

 

うーん、変なことだけど考えると不思議だ。 結局はあまり関係ないって事でしょうか?

眼鏡については、業界が眼鏡を売るために仕込んだともいえますからね

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